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「屋根がそろそろ心配……」「外壁塗装と一緒に屋根もやった方がいい?」「葺き替えと塗装、どう違うの?」——そんな疑問をお持ちの方に向けて、この記事をまとめました。
屋根のリフォームは、外壁塗装と並んで住宅メンテナンスの中でも費用が大きく、業者によって見積もりが大きく変わる工事のひとつです。知識なく任せてしまうと、必要以上の費用を払ったり、逆に安さだけで選んで数年後に雨漏りが起きたりするケースも少なくありません。
我が家は、雨漏りの経験があります。対策するまで、時間を要したせいで、大掛かりなリフォームになりました。早めの対策をおすすめします。
この記事では、屋根リフォームの種類・費用相場・工法の選び方・補助金・業者選びのポイントまでを、実体験をふまえてわかりやすく解説します。
- 屋根リフォームが必要なサインとタイミング
- 屋根リフォームの種類と特徴|塗装・重ね葺き・葺き替えの違い
- 屋根リフォームの費用相場まとめ【工法・屋根材別】
- 屋根材の種類と特徴|スレート・瓦・金属屋根を比較
- 屋根塗装の塗料の種類と選び方
- 外壁塗装と同時施工がお得な理由
- 屋根リフォームで使える補助金・助成金【2026年版】
- 屋根リフォームを安くする方法|費用を抑える5つのポイント
- 悪質業者に騙されないための注意点
- 信頼できる屋根リフォーム業者の選び方
- 我が家の外装リフォーム体験談【RC造3階建て・費用公開】
- よくある質問(FAQ)
- まとめ|屋根リフォームは「状態確認→工法選択→相見積もり」の順で進めよう
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屋根リフォームが必要なサインとタイミング
屋根は普段目に入りにくいため、気づかないうちに劣化が進んでいることが多い部分です。以下のサインが見られたら、専門業者に点検を依頼することをおすすめします。
- 雨漏りが起きている・天井にシミがある
- 屋根材(スレート・瓦など)が割れている・ずれている
- 棟板金(屋根の頂上部分)が浮いている・めくれている
- 苔・藻・カビが生えている
- 塗装の色あせ・チョーキング(手で触ると白い粉がつく状態)がひどい
- 前回の塗装や工事から10年以上経過している
特に「雨漏り」は放置すると下地・断熱材・天井材・柱まで腐食が広がり、修繕費が数倍に膨らむことがあります。「まだ大丈夫」と思わず、10年を目安に点検を受けることが重要です。
屋根リフォームの種類と特徴|塗装・重ね葺き・葺き替えの違い
屋根リフォームには主に3つの工法があります。屋根の状態・築年数・予算によって最適な選択肢が変わります。
①屋根塗装(塗り替え)
既存の屋根材をそのまま残し、表面に塗料を塗り直す工法です。屋根材自体に大きな破損がなく、下地が健全な場合に適しています。3つの工法の中で最も費用が安く、工期も短い。
- 費用目安:30万円〜70万円(足場代込み)
- 工期:7〜14日程度
- 耐用年数:塗料によって異なるが8〜20年
- メリット:費用が安い・廃材が出ない・工期が短い
- デメリット:屋根材自体の劣化には対応できない・再塗装が必要
- おすすめ:築10〜20年・屋根材の状態が比較的良好な方
②重ね葺き(カバー工法)
既存の屋根材の上から新しい屋根材を重ねて張る工法です。「カバー工法」とも呼ばれます。古い屋根材を撤去しないため廃材処分費がかからず、葺き替えより費用を抑えられます。
- 費用目安:70万円〜130万円(足場代込み)
- 工期:5〜10日程度
- 耐用年数:新しい屋根材に準じる(20〜40年)
- メリット:葺き替えより安い・既存屋根材を撤去しない分工期が短め・遮音性・断熱性が上がる
- デメリット:屋根が重くなる(耐震性に影響する場合も)・下地が腐食している場合は対応不可
- おすすめ:築20〜30年・スレート屋根(コロニアル)の方・塗装では対処できないほど劣化している方
③葺き替え(ふきかえ)
既存の屋根材をすべて撤去し、下地から新しい屋根材に交換する最も大がかりな工法です。下地(野地板)の状態確認・補修ができるため、雨漏りの根本的な解決に最も効果的です。
- 費用目安:100万円〜200万円以上(足場代込み)
- 工期:10〜20日程度
- 耐用年数:屋根材・下地による(20〜60年)
- メリット:下地まで補修できる・耐久性が最も高い・屋根材を軽量化できる
- デメリット:費用が最も高い・廃材処分費がかかる・工期が長い
- おすすめ:築30年以上・雨漏りがある・下地まで傷みが進んでいる方
屋根リフォームの費用相場まとめ【工法・屋根材別】
費用は工法・屋根材の種類・屋根の面積・足場の有無によって大きく変わります。下記の表を参考にしてください。
| 工法 | 費用目安(足場込み) | 工期 | 耐用年数目安 |
|---|---|---|---|
| 屋根塗装 | 30〜70万円 | 7〜14日 | 8〜20年 |
| 重ね葺き(カバー工法) | 70〜130万円 | 5〜10日 | 20〜40年 |
| 葺き替え(スレート→スレート) | 100〜150万円 | 10〜20日 | 20〜30年 |
| 葺き替え(スレート→金属) | 120〜180万円 | 10〜20日 | 30〜50年 |
| 葺き替え(瓦→軽量瓦・金属) | 150〜250万円以上 | 14〜25日 | 30〜60年 |
※上記はあくまでも目安です。屋根面積・形状・業者・地域によって費用は変動します。必ず複数の業者から相見積もりを取りましょう。
屋根材の種類と特徴|スレート・瓦・金属屋根を比較
葺き替えや重ね葺きでは、どの屋根材を選ぶかで費用・耐久性・デザインが大きく変わります。代表的な屋根材の特徴を確認しておきましょう。
スレート(コロニアル)
薄いセメント系の板状屋根材で、日本の戸建て住宅で最も普及しています。軽量で施工しやすく、コストが低いのが特徴。ただし定期的な塗装メンテナンスが必要で、15〜20年ごとの塗り替えが目安です。
- 費用(葺き替え):100〜150万円
- 耐用年数:20〜30年(塗装メンテナンスが必要)
- 特徴:軽量・低コスト・種類豊富。ただし割れやすい
瓦(日本瓦・洋瓦)
粘土を焼いて作る伝統的な屋根材。耐久性が非常に高く、塗装不要でメンテナンスコストが低い反面、重量があるため耐震面での注意が必要です。和風・洋風どちらの住宅にも使われます。
- 費用(葺き替え):150〜250万円以上
- 耐用年数:50〜100年(漆喰部分は定期補修が必要)
- 特徴:耐久性最高・メンテナンスコスト低。重量が大きいため古い建物には耐震補強が必要な場合も
金属屋根(ガルバリウム鋼板・トタンなど)
軽量で耐久性が高く、近年リフォームで人気が急増しているのがガルバリウム鋼板です。スレートからの重ね葺き・葺き替えに最もよく使われます。錆びにくく、遮熱性の高い製品も多数あります。
- 費用(葺き替え):120〜180万円
- 耐用年数:30〜50年
- 特徴:軽量・耐久性高・耐震性に優れる。雨音が気になる場合は防音対策が必要
屋根塗装の塗料の種類と選び方
屋根塗装を選ぶ場合、塗料の種類によって耐用年数と費用が大きく変わります。外壁塗装と同様に、長期的なコストで比較することが重要です。
| 塗料の種類 | 耐用年数 | 費用目安(塗装のみ) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| ウレタン塗料 | 8〜10年 | 20〜40万円 | 安価だが耐用年数が短め |
| シリコン塗料 | 10〜15年 | 30〜50万円 | コストパフォーマンスが高く最もポピュラー |
| フッ素塗料 | 15〜20年 | 40〜70万円 | 耐候性が高く長持ち・高価 |
| 無機塗料 | 20〜25年 | 50〜80万円 | 最長クラスの耐久性・初期費用は高め |
| 遮熱・断熱塗料 | 10〜20年 | 40〜70万円 | 夏の暑さ対策に効果的・省エネ効果あり |
コストパフォーマンスを考えるとシリコン塗料がもっとも一般的ですが、「次のメンテナンスをできるだけ先延ばししたい」という方にはフッ素・無機塗料がおすすめです。また夏の室温が気になる方には遮熱塗料の検討も価値があります。
外壁塗装と同時施工がお得な理由
屋根リフォームを検討する際、外壁塗装と同時に行うことを強くおすすめします。その理由は主に「足場代」にあります。
屋根と外壁の工事には、どちらも足場の設置が必要です。足場代は建物の規模によりますが、一般的な戸建てで15万円〜30万円程度かかります。屋根だけ・外壁だけと別々に工事すると、足場代を2回払うことになります。同時施工にすれば足場代が1回分で済み、数十万円の節約になることも珍しくありません。
我が家(RC造3階建て)でも、外壁塗装・屋上防水・外装工事をまとめて発注したことで、個別に発注するより約135万円の節約ができました。タイミングを合わせるだけで大きな違いが生まれます。
◉屋根や外壁の工事は、高額になります。我が家のケースの相場を知るためにも、まずは『複数社への相見積もり』をお勧めします。我が家は、相見積もりで【135万円】削減できました。
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屋根リフォームで使える補助金・助成金【2026年版】
屋根リフォームは、内容によっては国や自治体の補助金・助成金の対象になります。工事前に必ず確認しておきましょう。
活用できる主な補助制度
- 子育てエコホーム支援事業:省エネ性能向上を伴うリフォーム(断熱材の追加・遮熱屋根など)が対象。屋根の断熱改修と組み合わせると補助対象になるケースあり
- 長期優良住宅化リフォーム推進事業:耐震性・省エネ性・耐久性の向上を目的としたリフォームに最大200万円の補助。屋根の葺き替えや断熱改修が含まれる場合に対象となることも
- 自治体独自の補助金:市区町村によって「屋根の断熱改修補助」「省エネリフォーム助成」が用意されている場合あり。居住地の自治体窓口への確認を推奨
- 住宅ローン減税(リフォームローン控除):一定の省エネ改修工事として認定された場合、所得税の控除対象になることも
補助金は工事前の申請が必要なものがほとんどです。「工事が終わってから知った」では申請できないため、業者に見積もりを依頼する段階で補助金の適用可否を必ず確認しましょう。
屋根リフォームを安くする方法|費用を抑える5つのポイント
- 相見積もりを最低3社から取る:屋根工事は業者によって見積もりが数十万円単位で変わることがあります。一括見積もりサービス(ホームプロ・リショップナビ・タウンライフリフォームなど)を活用するのが効率的です。
- 外壁塗装と同時施工にする:前述のとおり、足場代を1回分にまとめることで大幅な節約が可能です。外壁の塗装時期と合わせて計画しましょう。
- 閑散期(11月〜2月)に発注する:塗装工事は春・夏が繁忙期で見積もりが高くなりがちです。冬場の閑散期に発注すると、業者が値引き交渉に応じやすくなります。
- 補助金・助成金を活用する:該当する制度を活用するだけで数万円〜数十万円の実質負担軽減になります。
- 過剰な工事を断る勇気を持つ:訪問販売業者や一部の悪質業者が「今すぐ全部やらないとダメ」と煽るケースがあります。複数業者の意見を比較し、本当に必要な工事だけを選びましょう。
悪質業者に騙されないための注意点
屋根工事は「詐欺的な訪問販売」が多い業種としても知られています。以下のような業者には十分注意が必要です。
注意すべきパターン
- 「近くで工事をしていたら、お宅の屋根が危険な状態でした」と訪問してくる:屋根は目視しにくいため不安を煽られやすいです。まず別の業者に点検を依頼して確認しましょう。
- 「今日・明日しか割引が効かない」と急かす:正規の業者は即決を迫りません。急かされたら一度断り、冷静に判断しましょう。
- 見積もりの内訳を見せない:「一式〇〇万円」のみで明細がない業者は要注意。材料費・工事費・足場代が細かく記載された見積もりを要求しましょう。
- 極端に安い・極端に高い:相場を大幅に外れた価格には必ず理由があります。複数の見積もりで相場感を養うことが重要です。
信頼できる屋根リフォーム業者の選び方
- 「屋根工事業」の許可・資格を確認する:屋根工事は建設業許可が必要です。「屋根工事業許可」を持つ業者か確認しましょう。また「外壁診断士」「雨漏り診断士」などの資格も信頼の目安になります。
- 地元での施工実績が豊富か確認する:地域密着型で長年営業している業者は、施工後のアフターフォローも受けやすいです。Googleマップの口コミ・ホームページの施工実績を確認しましょう。
- 工事保証の内容を確認する:施工保証(最低5年・できれば10年以上)が付いているか確認しましょう。保証書を書面で発行してくれる業者を選ぶと安心です。
- 無料点検を活用するが、その場で即決しない:多くの業者が無料点検サービスを提供しています。点検は積極的に活用しつつ、見積もりは複数社から取り比較してから判断しましょう。
我が家の外装リフォーム体験談【RC造3階建て・費用公開】
我が家(東京・RC造3階建て・築33年)では、外壁塗装と屋上防水をまとめて行い、総額365万円の外装リフォームを行いました。当初ハウスメーカーから500万円の見積もりが来ましたが、相見積もりで専門業者2社と比較した結果、135万円のコスト削減に成功しました。第一子の子育て中で余裕がなく、見積もりを2社に留めた事が悔やまれます。相場を知り、比較検討する為にも、3社以上の相見積もりをお勧めします。今後のリフォームの際には、複数社で相見積もりをとる予定です。
屋根については、RC造のため「屋上防水」が対象でしたが、木造スレート屋根の場合も同様に、複数社から見積もりを取ることで大幅な節約が可能です。特に「足場を共有できる外壁塗装と同時施工」は本当に効果的で、別々に発注していたら30万円以上余分にかかっていた計算になります。
また、業者選びでは「地元の専門業者」を選んだことが正解でした。大手ハウスメーカー経由では多重下請け構造でコストが上乗せされますが、地元の専門業者に直接発注したことで、同じ品質の工事を大幅に安く実現できました。
◉相見積もりを取り、補助金などが使用できるか確認した上で、納得できる金額と条件での契約が結べるように、相見積もりをお勧めします。
複数社への『無料リフォーム一括見積もりは、下記をお勧めします。⬇️
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よくある質問(FAQ)
Q1. 屋根塗装と葺き替え、どちらを選べばいい?
屋根材の状態によります。屋根材に割れ・ずれ・腐食がなく、下地も健全な場合は塗装が最適です。屋根材自体が傷んでいる・下地が腐食している場合は、重ね葺きか葺き替えが必要です。まずは業者に無料点検を依頼して状態を確認しましょう。
Q2. 屋根工事中は家に住めますか?
通常は住んだまま工事ができます。ただし、足場設置中は外からの視線が気になることや、工事音が発生することがあります。工期・時間帯については事前に業者と確認しておきましょう。
Q3. 屋根工事に足場は必ず必要ですか?
ほぼ必須です。安全基準上、高所作業には足場の設置が義務付けられており、「足場なしで安くやります」という業者は安全管理が不十分な可能性があります。足場代は別途かかりますが、外壁塗装と同時施工することで1回分に節約できます。
Q4. 火災保険で屋根修理はできますか?
台風・強風・雹(ひょう)・大雪などの自然災害が原因の損傷は、火災保険(風災補償)が適用される場合があります。経年劣化は対象外ですが、「嵐の後から雨漏りが始まった」「強風で棟板金が飛んだ」といったケースは申請できる可能性があります。工事前に保険会社に確認し、業者に被災状況の写真を撮ってもらいましょう。
Q5. 「屋根が危ない」と訪問販売が来たらどうすればいい?
その場で即決せず、「別の業者にも点検してもらってから判断します」と断りましょう。本当に問題があるなら、別の業者の点検でも同じ指摘が出るはずです。不安な場合は、信頼できるリフォーム業者紹介サービス経由で点検を依頼するのが安心です。
Q6. アスベスト(石綿)含有の屋根材はどう対応すればいい?
2004年以前に製造されたスレート屋根材にはアスベストが含まれている可能性があります。葺き替え工事でアスベスト含有材を撤去する場合、「石綿含有建材の処分」に関する法令に従った処理が必要で、通常の廃材処分より費用が高くなります(数万円〜十数万円の追加)。事前に業者に確認しておきましょう。
Q7. 屋根リフォームの工事中に雨が降ったらどうなる?
塗装工事は雨天・湿度が高い日は施工できないため、天候不良時は工事を中断します。その分工期が延びることがありますが、信頼できる業者はあらかじめ余裕を持ったスケジュールを組んでくれます。葺き替え・重ね葺き工事中は、シートで養生して雨対策を施すのが通常です。
まとめ|屋根リフォームは「状態確認→工法選択→相見積もり」の順で進めよう
屋根のリフォームを成功させるために、以下のポイントをおさえておきましょう。
- 10年を目安に点検を受け、劣化サインを見逃さない
- 塗装・重ね葺き・葺き替えの違いを理解し、屋根の状態に合った工法を選ぶ
- 外壁塗装と同時施工で足場代を節約する
- 補助金・火災保険の適用可否を工事前に必ず確認する
- 相見積もりは最低3社から取る(一括見積もりサービスが便利)
- 訪問販売・即決要求には応じず、複数の意見を比較して判断する
屋根は住まいを守る最も重要な部分のひとつです。適切なタイミングでメンテナンスを行うことで、住宅全体の寿命を延ばし、長期的な住宅費の削減にもつながります。この記事が、屋根リフォームを検討しているあなたの参考になれば幸いです。
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